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佐賀県

県在住の外国人佐賀の魅力語る 佐賀市で討論会

佐賀県在住の外国人が佐賀について語るパネルディスカッション(佐賀市国際交流協会主催)が13日、同市のほほえみ館で開かれた。中国や韓国、ベトナム、フィリピンから訪れた4人が伝統産業や豊かな自然など自らが気付いた魅力を語り合った。 陶磁器を学んでいる中国の王夢園(ワン・メンアン)さんは「佐賀といえば …

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書を語り70人が交流 県女流書展レセプション

第24回佐賀県女流書展(佐賀新聞文化センター主催)のレセプションが13日夜、佐賀市のホテルニューオータニ佐賀で開かれた。同展に出品した県書作家協会の女性正会員ら約70人が書や近況について語り合いながら、親睦を深めた。 レセプションでは、同センターの中尾清一郎代表取締役が「表現の多様性を感じさせて …

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佐賀市のハープ奏者・児島さん、初のCDアルバム発売 2月10日に記念コンサートも [佐賀県]

佐賀市唐人1丁目でアイリッシュハープ教室「cocoron(ココロン)」を開いている児島祐子さん(36)が、初めてのCDアルバム「心の音」(2千円、税込み)を発売した。アイルランドの民謡「ダニーボーイ」や歌手の一青窈さんの代表曲「ハナミズキ」など10曲を収録し、癒やしの音色を奏でている。 同市出身の児島さんは東邦音楽 …

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1期生西岡さん入校 佐賀市富士町で就農者育成研修 ホウレンソウの生産に挑戦 [佐賀県]

佐賀市富士町に移住してホウレンソウの生産技術を学ぶ研修制度「佐賀市トレーニングファーム」の入校式が9日、同市富士支所であった。第1期研修生に選ばれた鹿島市出身の西岡央真(おうま)さん(22)は「農業経営者はかっこいいイメージ。いずれは大規模農家として法人化するのが夢」と抱負を述べた。地元農家が講師 …

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サガン鳥栖 伊藤の得点力に期待 「25メートルの距離でもゴール狙う」

J1サガン鳥栖は14日、佐賀県鳥栖市の市民文化会館でサポーターに向けた今季の新体制発表会を開いた。ドイツなど欧州で育った元U-17(17歳以下)日本代表のMF伊藤遼哉(19)ら3人の新加入選手を迎え、マッシモ・フィッカデンティ監督は「鳥栖に来て3年目で就任当初より平均年齢で4~5歳若返った。成長していく …

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「#MeToo」一部の人だけでなく 身近にある性被害

そういう価値観があるから、性被害について公の場で議論しづらかったり、被害に遭った人が声を上げづらい状況があると思います」(佐賀県・10代女性). ○「『被害者にもなんらかの非がある』という考え方を世代・男女問わず持っていたり、性別の差の問題とされてしまったり、本質を捉えられない状態に日本はあるように思い …

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再稼働と3・11 やがて来るその時と向き合う

昨年暮れ、佐賀県は「原子力防災のてびき」の改訂版を県内全世帯に配布した。事故時「屋内退避が安全の第一歩」という内容を盛り込んだが、果たしてどれだけの人が開き、理解しただろうか。玄海原発に隣接する唐津市は12月議会で避難先や避難ルートを記したマップを作製すると明らかにした。しかし国の予算措置との …

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香道体験会で和の世界に親しむ 佐賀・徴古館

体験会では、異なる種類の香りをかぎ分ける「 組香 ( くみこう ) 」の一つで、京都・宇治の地名がついた香りを当てる「宇治 名所香 ( めいしょこう ) 」が行われた。参加者らは5種類の香木を区別するのに苦戦しながら、古くから伝わる遊びを楽しんでいた。 佐賀市大和町から参加した坂口ますみさん(67)は「香りをかぎ分けるのは …

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【号泣】佐賀県、大河ドラマに無視されすぎ問題

朝ドラだって、主人公の出身地どころか『おしん』(1983)以来舞台にもならない佐賀県。『信子とおばあちゃん』(1969)では主人公の出身地だったらしいけど、それも半世紀以上前の話。だいたいその『おしん』だって、嫁いで佐賀に来てみたら旦那も姑も酷い奴らでイビられ倒されたあげく右手が使えなくなるという地獄設定。

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松浦市長選 友田氏が無投票で初当選(長崎県)

松浦市長選 友田氏が無投票で初当選(長崎県). 任期満了に伴う松浦市長選挙は14日、新人の友田吉泰氏が無投票で初当選した。 松浦市長選挙で初当選を果たしたのは、新人で元県議会議員の友田吉泰氏(53)。新人の無投票での当選は1991年以来27年ぶりとなる。友田氏は、3月にも予定されている佐賀県の玄海 …

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ムササビ、47年ぶり九州北西部で生息確認

佐賀大と佐賀自然史研究会は、佐賀県唐津市の山中で生きているムササビを確認したと発表した。 生息地が特定できる形での確認は県内では初めてで、九州北西部では1968年に長崎県で見つかって以来47年ぶりという。 調査した同大農学部の徳田誠准教授(生態学)によると、ムササビは夜行性で、樹木の上などに生息 …

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鳥栖が新体制発表 新主将の吉田「最後は優勝をいただきたい」

J1鳥栖は14日、佐賀県鳥栖市内で新体制発表会を開き、今季のスローガン「ITADAKI」を披露した。頂点の意味もあり、新主将の吉田は「毎試合勝ち点3をいただき、最後は優勝をいただきたい」と意気込んだ。 新加入は3選手。原川やイバルボら主力が残り、就任3年目のフィッカデンティ監督は「継続性を持った形で、ようやく …

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今季スローガン「ITADAKI」 新体制発表

… ティ監督は「継続性を持った形で、ようやくできる。やるべきことをやって結果を出す」と初のタイトル獲得へ自信を示した。 また同監督は、年明けに蔚山(韓国)へ期限付き移籍した豊田について「彼の決断を尊重したい。(期間満了の)1年後に待っている」と話した。チームは15日から23日間、沖縄県読谷村でキャンプを行う。

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サガン鳥栖 新体制発表

サッカー・J1サガン鳥栖が新体制を発表しフィッカデンティ監督がJ1初のタイトル獲得に向け意気込みを語りました。【マッシモ・フィッカデンティ監督】「(監督)3年目としての体制のスタート。今年は去年やおととしと違いほとんどの主力選手が残っている。選手も私もお互いを分かっているやりやすい条件がそろっている」14日の新 …

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フィッカデンティ監督「良いスタートを」=J1鳥栖が新体制発表

J1の鳥栖は14日、佐賀県鳥栖市内で今季の新体制を発表し、昨年の8位から浮上を狙う就任3年目のマッシモ・フィッカデンティ監督は「主力選手のほとんどが残り、自分のやり方を分かっているし、私も選手のことをよく知っている。最高の形で良いスタートを切りたい」と抱負を述べた。 元日本代表FWの豊田陽平が韓国K …

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[食農応援隊 大学生リポート](25) 農家らへ愛着 活動楽しい 地域活性へ耕作放棄地で農業 佐賀大学 …

佐賀大学から苣木地区への距離は車で約40分と離れており、バスや電車は直接通っていないため、移動については厳しい面があります。それでも通っているのは、メンバーの畑の様子をいつも見に来てくださる地域の方々の存在があるからです。畑に足を運んでくださる皆さんの温かさに触れ、とてもうれしく感じています。

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仲間と産地守る 若手グループの中心メンバーに 岡山県勝央町で就農 トルコ出身ブドウ農家ソイル・アリ …

岡山県勝央町のブドウ農家、ソイル・アリさん(37)は、22歳でトルコから同町に居を移し、今は地域農業の担い手として活躍している。新品種や技術を率先して取り入れ、産地活性化に尽力したことなどが評価され、県内の青年農業者に贈られる矢野賞を昨年受賞した。今後も地域に根を張り、自らの経験も踏まえ新規就農者ら …

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北帰行準備の鳥を見に行こう 唐津のNPO、参加者を募集 来月25日・虹の松原 /佐賀

小学生までは保護者同伴が必要。日本野鳥の会県支部会員が講師として同行する。当日は動きやすい服装や靴で参加し、飲み物やタオル、持っている人は双眼鏡持参を呼びかけている。 電話(0955・80・7060)、ファクス(0955・80・7061)などで氏名、生年月日、住所、電話・ファクス番号を記入して申し込む。先着20人で …

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第66回独立書展 /佐賀

大学入試 センター試験 酷寒でも気持ち熱く 県内志願者3800人、関門に挑む きょうまで /佐賀. ゲーム&ホビー これが佐賀県からサガットへの”アイガー!” 佐賀県×ストIIコラボ「ストリートファイター佐賀」の限定グッズがサガット愛にあふれすぎ(GetNavi web). 冷凍網ノリ 摘み取り本格化 有明海 /佐賀. 佐賀・神埼市 大仁田厚氏が …

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「ルマンドアイス」ついに全国制覇へ 日本地図で勢力拡大を振り返る

まずは日本海側から攻めたルマンドだが、半年にわたる沈黙を経て、17年2月6日には、内陸の甲信エリア(長野県、山梨県)へと勢力を拡大した。 そこからは破竹の勢いだ。5月8日に宮崎県、鹿児島県と沖縄県、7月3日に熊本県と大分県、同31日に福岡県、長崎県、佐賀県と、真夏の九州を一気に制覇してしまう。 そして、大 …

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